妊婦加算の取扱に関する周知依頼について
2018年12月28日

2018年12月28日
2018年12月21日
日本産婦人科医会より、標記の件について連絡が参りました。 妊婦加算は、平成30年12月31日まで算定することが可能であるが、平成31年1月1日から別に厚生労働大臣が定める日(現時点では定められていない)までは算定できないこととすること。となりました。 本会としては、今後も妊婦に負担にならないような仕組みを要望していく事にしております。 妊婦加算2018年12月13日
鹿児島市産婦人科医会では、添付の通り、研修会を開催することとなっております。 今回の研修会では、鹿児島市産婦人科医会会員外にも公開する旨の連絡が参りました。 つきましては、参加ご希望の方は、1月16日(水)までに、鹿児島市医師会事務局(FAX099-225-6099)までお申込み下さい。 なお、本研修会は、「日本産科婦人科学会単位(5単位)・産婦人科領域講習(1反単位)」が付与されます。 開催案内2018年11月29日
日本産婦人科医会より、NCPR講習会の開催案内が参りました。 下記にてご連絡致しますので、確認をお願い致します。 『NCPR講習会(新生児蘇生法講習会)フォローアップコース「Fコース」』 【日 時】2019年2月11日(月・祝)13:00~16:30 【場 所】日本産婦人科医会会議室(東京都新宿区市谷) 【対象者】I・J認定インストラクター 【受講料】 無料 【定 員】 27名 【内 容】「NCPR講習会におけるスキルアップコースについて」 ・修了認定者対象・公認コース「スキルアップコース」の開催方法 ・スキルアップコース(Sコース)の指導法についての講義、演習他 ・質疑応答、意見交換など 【申込期限】先着順 ※定員に達し次第締め切らせていただきます NCPR申込2018年11月14日
日本産婦人科医会より、妊婦加算について、下記の通り連絡がありました。 ご確認をお願い致します。 今般、厚生労働省保険局医療課並びに子ども家庭局母子保健課より、妊婦加算に対する周知の依頼が届きましたのでお知らせ致します。 妊娠中の母体には様々な変化が起こること等から、すこやかな妊娠・出産のためには、 妊娠中の健康管理に留意する必要があります。このため、妊婦加算が新設されたのですが、この妊婦加算に対して一部の妊婦から不満があったため、この妊婦加算の意義を周知し、説明することを目的として発出されました。 同様な内容は、母子手帳交付時にも、その旨説明し周知を図り、理解してもらう様に配慮しています。 算定に当たっては、特段の配慮を図る様に、宜しくお願い致します。 妊婦加算に対するお知らせ2018年07月25日
平成30年度版 九州ブロック産婦人科医会産婦人科社保便覧につきましては、7月23日付、郵送しております。 本日、九州ブロック産婦人科医会より、正誤表につきまして別添の通りご連絡が参りました。 ご確認をお願い致します。 社保便覧正誤表2018年07月20日
日本母体救命システム普及協議会(J-CIMELS)は、妊産婦死亡の更なる減少を目指し、産科医療に関連する医療者に救命処置などを普及するために設立した組織です。 本協議会が行う母体救命講習会は、母体急変現場での緊急対応を学ぶベーシックコースと高次病院の医療資源を前提とした評価と連携を学ぶアドバンスコース、及びそれらのインストラクターコースからなります。 今回、一次医療施設で高次医療施設に搬送するまでの対応(母体に関わる急変発生現場での緊急対応に関する座学とシミュレーション)を学ぶ、ベーシックコースを別添の通り開催することとなりました。 つきましては、標記講習会の受講を希望される場合は、本会ホームページ(トップページ>J-MELS講習会)にて、平成30年7月30日(月)~8月3日(金)の期間でお申込み下さいますようよろしくお願い致します。 なお、相当数の応募が予想されます。過去の受講者(所属医療機関)を考慮し決定させて頂きますので、お含みおき下さい。 本件につきましても、7月20日(金)郵送にて会員医療機関に送付しておりますことを申し添えます。 第16号:日本母体救命システム普及協議会公認J-MELS講習会 in 鹿児島市の開催について2018年07月20日
日本産婦人科学会より、平成30年6月25日付文書にて、標記の件について依頼がありました。 本訓練は、政府が執り行う南海トラフ地震を想定した訓練で、8月4日(土)に四国・九州ブロックで行われます。本訓練では、妊産婦・新生児の搬送訓練も予定されており、本県は訓練での搬送受入れ県となっております。 また、災害時小児周産期リエゾンが、県内全分娩取扱施設の被災情報の取り纏めと、妊産婦・新生児搬送訓練を行います。 つきましては、各分娩取扱施設におかれましては、自主的に各施設の被災状況(8月3日午後12時~8月4日午前8時まで)を大規模災害対策情報システムに入力をお願い致します。 なお、システム入力方法につきましては、添付の「日本産科婦人科学会大規模災害対策情報システム入力のお願い」をご確認下さい。 本件につきましても、7月20日(金)郵送にて会員医療機関に送付しておりますことを申し添えます。 H30政府訓練・搬送受入れ対象県への災害システム入力のお願い2018年07月20日
去る平成30年7月11日に開催されました本会医療保険委員会において、超音波検査の適応について変更があり、8月診療分より認められることが決定されました。 添付の内容につきまして、ご確認をお願い致します。 なお、7月20日(金)郵送にて会員医療機関に送付しておりますことを申し添えます。 第14号:保険診療に係る連絡について(依頼)2018年06月15日
日本産婦人科医会より、厚生労働省のウェブサイトに掲載を希望した無痛分娩取扱施設の 一覧(平成 30 年6 月15日時点)が掲載された旨ご連絡が参りました。 提言で示された無痛分娩の提供体制に関する情報を入手しやすい環境が整備されるまでの間も、無痛分娩を希望する妊婦が分娩施設を選択する際の参考となるよう無痛分娩取扱施設の一覧が作成されております。 医療機関の方へ 新たに掲載を希望される場合や、 掲載内容の変更を希望される等の場合は、各都道府県の担当までご連絡ください。 【鹿児島県の担当】 鹿児島県くらし保健福祉部 子ども家庭課 母子保健係 電話番号:099-286-2775 厚生労働省ホームページ ホーム > 政策について > 分野別の政策一覧 > 健康・医療 > 医療 > 小児・周産期医療