【事務連絡】第13回産科医療補償制度再発防止に関する報告書の公表について
2023年04月12日
日産婦より発出された事務連絡文書をお知らせいたします。 3.27第13回産科医療補償制度再発防止に関する報告書の公表について【事務連絡】医療事故調査・支援センター2022年年報の公表について(医療事故調査制度)
2023年04月12日
日産婦より発出された事務連絡文書をお知らせいたします。 3.22医療事故調査・支援センター2022年年報の公表について(医療事故調査制度)(医政安発0322第2号)【事務連絡】成育基本法基本方針の改定にあたって
2023年04月12日
日産婦より発出された事務連絡文書をお知らせいたします。 3.31成育基本法基本方針の改定にあたって 資料1:【課長通知】成育基本方針の変更について(各団体宛) 資料2:【局長通知】成育医療等の提供に関する施策の総合的な推進に関する基本的な方針の変更について 資料3:【別添】0322set_成育医療等の提供に関する施策の総合的な推進に関する基本的な方針の変更について【事務連絡】「出産育児一時金等の支給申請及び支払方法について」の一部改正について 他
2023年04月12日
日産婦より発出された事務連絡文書をお知らせいたします。 3.30(厚労省)「出産育児一時金等の支給申請及び支払方法について」の一部改正について(保発0330第17号) 3.30(厚労省)「「出産育児一時金及び家族出産育児一時金の金額の見直しにおける事務の取扱いについて」の一部改正について(保保発0330第8号) 3.30(厚労省)「健康保険法施行令第36条における「保険者が定める金額」及び船員保険法施行令第7条における「協会が定める金額」について」の一部改正について(保保発0330第13号) 3.31(財務省)「出産費等の支給申請及び支払方法について」の一部改正について【事務連絡】3.8出産費用等の分かりやすい公表について(依頼)(日産婦医会発第 355号)
2023年04月12日
日産婦より発出された事務連絡文書をお知らせいたします。 3.8出産費用等の分かりやすい公表_について(依頼)(日産婦医会発第 355号)4/1号「Felia!」掲載 ~子宮頸がんワクチン啓発広告~
2023年04月07日
去る2月4日に開催した、鹿児島産科婦人科学会・鹿児島県産婦人科医会において、子宮頸がんワクチン啓発広告を作成することについてご報告したところです。 南日本新聞「Felia!」の4月1日号に掲載されましたので、ご報告いたします。
Felia!ホームぺージ掲載URL https://felia.373news.com/321327/
Felia!インスタグラム https://www.instagram.com/felia_insta/
日本産婦人科医会代議員(鹿児島県産婦人科医会会長)及び 同予備代議員(鹿児島県産婦人科医会副会長)の選出について(ご報告)
2023年02月04日
時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、標記の件につきまして、令和5年1月6日に告示し、1月16日17時で立候補を締め切りました。 結果、日本産婦人科医会代議員に榎園 祐治氏(医療法人愛育会 レディースクリニックあいいく)、同予備代議員に堂園 光一郎氏(医療法人光広会 産婦人科・麻酔科堂園クリニック)から立候補届出書が提出されました。 日本産婦人科医会代議員(鹿児島県)選出規程7条「立候補者が1名の場合には無投票当選とする」に従いまして、日本産婦人科医会代議員に榎園 祐治氏、同予備代議員に堂園 光一郎氏が選出されましたのでご報告致します。 なお、鹿児島県産婦人科医会会則により、代議員は鹿児島県産婦人科医会会長に、また予備代議員は同副会長にご就任いただきますことを申し添えます。 会員各位 日本産婦人科医会代議員(鹿児島県産婦人科医会会長)及び同予備代議員(鹿児島県産婦人科医会副会長)の選出についてフォン・ヴィレブランド病WEBセミナー
2023年01月25日
標記セミナーについて、日本血液製剤機構より開催案内がまいりました。 当該疾患は1万人に一人程度と言われていますが、全国に1400名程度しか診断された方がおらず、知名度が低いため診断がされにくいこと、女性では過多月経の症状で産婦人科を受診されることがあることから、本会へ周知依頼をされたとのことです。 【フォン・ヴィレブランド病_WEBセミナー】 共 催:日本血液製剤機構、KMバイオロジクス株式会社 日 時:令和5年2月6日(月)18:30~19:30 開催方法:zoomウェビナーによるLIVE配信 講演1 九州大学医学研究院 周産期小児医療学 講師 石村匡崇 講演2 産業医科大学病院 小児科/血友病センター 白山理恵 お申込み等の詳細については、添付の資料をご確認ください。 2023.2.6フォン・ヴィレブランド病 WEBセミナー











