診療報酬改定について(帝王切開術点数改正のお知らせ)
2016年02月12日
日本産婦人科医会より、帝王切開術点数改正のお知らせが参りました。 平成28年度診療報酬改定について、中央社会保険医療協議会から厚生労働大臣宛答申書が提出されました。 その結果、別添のとおり帝王切開術に対する新たな診療報酬点数が決定しましたので、下記の通りご報告いたします。 診療報酬改定について(各都道府県医会長殿) (点数表抜粋)帝王切開点数 (点数表抜粋)帝王切開複雑な場合の注
2016年02月12日
日本産婦人科医会より、帝王切開術点数改正のお知らせが参りました。 平成28年度診療報酬改定について、中央社会保険医療協議会から厚生労働大臣宛答申書が提出されました。 その結果、別添のとおり帝王切開術に対する新たな診療報酬点数が決定しましたので、下記の通りご報告いたします。 診療報酬改定について(各都道府県医会長殿) (点数表抜粋)帝王切開点数 (点数表抜粋)帝王切開複雑な場合の注2016年02月12日
福岡県医師会より、福岡県医師会平成27年度家族計画・母体保護法指定医師研修会の開催案内が参りました。
本研修会は、母体保護法指定医師の新規取得、更新を希望される皆さまにおかれましては、当該研修会を必ず受講することとなっております。
次回の更新は、今年度10月となっております。
なお、鹿児島県での開催につきましては、現在調整中でございます。
追って、ご連絡を致しますので、お含みおき下さい。
2016年02月02日
佐賀医師会より、佐賀県医師会平成27年度母体保護法指定医師研修会の開催案内が参りました。
本研修会は、母体保護法指定医師の新規取得、更新を希望される皆さまにおかれましては、当該研修会を必ず受講することとなっております。
次回の更新は、今年度10月となっております。
なお、鹿児島県での開催につきましては、現在調整中でございます。
追って、ご連絡を致しますので、お含みおき下さい。
2016年02月02日
宮崎医師会より、平成27年度(第2回)宮崎県医師会母体保護法指定医師研修会の開催案内が参りました。
本研修会は、母体保護法指定医師の新規取得、更新を希望される皆さまにおかれましては、当該研修会を必ず受講することとなっております。
次回の更新は、今年度10月となっております。
なお、鹿児島県での開催につきましては、現在調整中でございます。
追って、ご連絡を致しますので、お含みおき下さい。
2016年01月29日
長崎県医師会より、平成27年度(第51回)長崎県医師会母体保護法指定医師研修会の開催案内が参りました。 本研修会は、母体保護法指定医師の新規取得、更新を希望される皆さまにおかれましては、当該研修会を必ず受講することとなっております。 平成27年度(第51回)長崎県医師会母体保護法指定医師研修会 次回の更新は、今年度10月となっております。 なお、鹿児島県での開催につきましては、現在調整中でございます。 追って、ご連絡を致しますので、お含みおき下さい。2016年01月14日
鹿児島県産婦人科医会ブロック別研修会(全会員対象)が、昨日、鹿児島県医師会館で開催されました。
今回の研修会は、
「中央情勢について」 鹿児島県産婦人科医会 会長 有馬 直見
「保険医療講習会」 鹿児島県産婦人科医会 常任理事 飯尾 一登
「新専門医制度について」 鹿児島大学産婦人科 准教授 小林 裕明 先生
からご講演頂きました。
当日の資料(抜粋)を下記に掲載致しますので、ご確認下さいますようよろしくお願い致します。
・保険医療講習会(鹿児島県産婦人科医会 常任理事 飯尾 一登)
・新専門医制度について(鹿児島大学産婦人科 准教授 小林 裕明 先生)
なお、新専門医制度に関する説明ならびに研修会は、鹿児島産科婦人科学会ホームページに詳しく掲載しておりますので、併せてご確認下さい。
http://jsog-kagoshima.kenkyuukai.jp/2016年01月12日
HTLV-1対策については、「HTLV-1感染対応マニュアル」に沿 って、各関係機関において体制がとられているところです。 しかし、母子感染防止対策の一つである、産科医療機関から保健所への情 報提供件数は少ない状況にあり、陽性妊婦に対する支援体制の構築が課題と なっております。 今回、医療従事者を対象とした講習会を下記の通り開催することとなりま したので、多数ご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 日時:平成28年2月12日(金)19時~20時30分 対象:医師・医療従事者 会場:鹿児島県医師会館 3階中ホール 詳細については、下記開催案内をご確認下さい。 開催案内2016年01月08日
拝啓 新春の候、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。 平素より本会の運営に格別のご高配を賜り衷心より厚く御礼申し上げます。 さて、本年も日本産婦人科医会より、 「平成27年分産婦人科偶発事例年間状況報告書提出」 「産婦人科医会会員施設の実態調査」のお願いが参りました。 本日、各施設(産婦人科)責任者 宛に郵送を実施しております。 つきましては、本調査は本会の活動を行う上でも貴重な資料となりますので、公務ご多忙の中誠に恐れ入りますが、ご協力の程宜しくお願い申し上げます。 なお、偶発事例年間状況報告書の書式等については、下記にも掲載致しますので、ご活用下さいますようよろしくお願い致します。 ・偶発事例報告について ・様式1「産婦人科偶発事例」年間状況報告書(産婦人科責任者用) ・様式1-1-1・様式1-1-2 事例報告書2015年12月22日
平成27年12月21日に開催されました、社会保険支払基金の合議により、以下の決定がなされましたので、ご連絡致します。 ・ケタラールの静脈麻酔について ケタラールの静脈麻酔は、外来での使用は査定されることとなりました。 猶予期間を考え、2月の審査より対象となります。 ケタラールを使用する場合は、入院の場合のみ使用可能となりますのでご配慮下さい。2015年12月09日
鹿児島県医師会より、標記研修会の開催案内が参りました。 今回の研修会は、2017年度から始まる新専門医制度につきまして、日本専門医機構の専門研修プログラム研修施設評価・認定部門委員会 委員長 四宮 謙一先生と、日本専門医機構の理事であり、日本医師会常任理事小森貴先生をお招きし、下記のとおり説明会が開催されます。 既に、産婦人科領域につきましては、新専門医制度で申請が始まっておりますが、多数のご参加をお待ちしております。 新専門医制度に係る研修会