「産婦健康診査事業に係るQ&A」の周知と産婦健康診査事業推進のお願い
2019年03月22日
日本産婦人科医会より、標記の件について、周知依頼がありました。 下記にて、「産婦健康診査事業に係るQ&A」ならびに「産後ケア事業運営要綱」を掲載しますので、ご確認下さいますよう宜しくお願い致します。 なお、前回も掲載しましたが、本県では、来年度29市町村が実施予定となっております。 産婦健康診査事業に係るQ&A 産後ケア事業運営要綱 ★H31年度産婦健診実施予定一覧
2019年03月22日
日本産婦人科医会より、標記の件について、周知依頼がありました。 下記にて、「産婦健康診査事業に係るQ&A」ならびに「産後ケア事業運営要綱」を掲載しますので、ご確認下さいますよう宜しくお願い致します。 なお、前回も掲載しましたが、本県では、来年度29市町村が実施予定となっております。 産婦健康診査事業に係るQ&A 産後ケア事業運営要綱 ★H31年度産婦健診実施予定一覧2019年03月22日
2019年度より、産婦健康診査事業の実施市町村が、29市町村で実施されます(下記参照)。 ★H31年度産婦健診実施予定一覧 実施市町村が大幅に増加すること、ならびに判定基準の結果把握の為に、産婦健康診査受診票の雛型を変更することとなりました。 鹿児島市については、平成31年4月以降の母子手帳交付の方には新受診票をお渡しするとのことでございますが、旧受診票をお持ちの方が今後も来院されますので、新受診票と同様に判定欄にレベルの記載をお願い致します。 なお、判定基準は、「多職種連携のための判断基準」を参考にして頂きますよう宜しくお願い致します。 産婦健康診査受診票の記載方法2019年03月15日
FLOWERは、性暴力の被害にあわれた方が安心して相談でき、医療面などのケアを含め必要で途切れない支援が迅速に受けられるように、鹿児島県、鹿児島県警、(公社)かごしま犯罪被害者支援センター、本会が連携・協力して支援する公的ネットワークです。 性暴力とは、性犯罪、その他同意のない、対等でないと認められる性行為の強要などにより、性的な身体的被害または精神的被害を受けた方を指します。 この度、関係機関等に配布する資料が出来上がりましたので、添付の通りご案内致します。 医療機関等に、該当する方が受診された場合には、FLOWERの有効活用を宜しくお願い致します。 H31.3・フラワー配布用資料(H31.3.5)2019年03月05日
平成31年3月2日(土)に開催されました、標記研修会について、下記の通り当日の資料を添付いたします。 特に、周産期の感染症の予防と対策の資料につきましては、改めてご一読下さいますよう宜しくお願い致します。 保険医療講習会(掲載用) 女性アスリート健康支援 周産期の感染症の予防と対策(掲載用)2019年02月14日
平成30年8月4日に開催致しました「平成30年度政府大規模地震時医療活動訓練」におきまして、大規模災害対策情報システム入力にご協力頂き誠にありがとうございました。当日の入力状況は、全国でも有数となり、県内分娩取扱施設の被災情報の取り纏めと、妊産婦・新生児搬送訓練を行うことが出来ましたことに対し、ご報告を兼ねて御礼申し上げます。 今後、来るべき災害に備え、鹿児島県産婦人科医会と共同で、年2回の地方部会前日に入力訓練を行うこととなりました。 つきましては、今回の被害想定等は、下記の通りとなっておりますので、自施設の詳細情報の確認・登録につきましてご協力賜りますよう宜しくお願い致します。なお、入力状況につきましては、2月16日に開催されます、第140回鹿児島県産婦人科学会にて報告をさせて頂きますことを申し添えます。 なお、詳細につきましては、下記事項をご確認下さい。 日本産婦人科学会大規模災害対策情報システム入力訓練について(依頼) 大規模災害対策システム入力方法2019年01月29日
今年度のブロック別研修会を添付の通り開催致します。 今回は、「周産期の感染症の予防と対策」と題し、鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 微生物学分野 教授 西 順一郎先生をお呼びして講演頂きます。 なお、専門医共通講習-②感染対策(必修)1単位が取得出来ますので、多数のご参加をお待ちしております。 鹿児島県産婦人科医会ブロック別研修会(本会)の開催について2019年01月18日
2月23日~24日に、ALSOプロバイダーコース@鹿児島2018が開催されます。 ALSOプロバイダーコースのインストラクターであります、名古屋市立大学大学院医学研究科高度医療教育研究センター産科婦人科学 教授 尾崎 康彦 先生を講師として、今回、特別に別添の通り、MVA(手動真空吸引法)ハンズオンセミナーを開催することになりました。 欧米の流産治療で主流となっている手動真空吸引法(MVA)は、従来のD&Cと比較して、より愛護的な治療法と考えられ、日本でも2018年4月より保険収載された手術法です。今回のセミナーではMVAについてその理論と実践を講演します。日常の診療においてMVAが果たす役割を実技を通して体験できる機会となりますので、ぜひご参加ください。 なお、募集定員を20名とさせて頂きますので、お早めにお申込み下さいますよう宜しくお願い致します。 MVA(手動真空吸引法)ハンズオンセミナー〜 安全な流産治療のための選択肢 〜2019年01月18日
日本産婦人科医会より、標記研修会の連絡が下記の通り参りました。 2月16日(土)、17日(日)福岡県九州大学医学部 百年講堂にて母と子のメンタルヘルスケア研修会「基礎編」、「指導者講習会」を開催いたします。 ■以下サイトからの申込をお願いいたします。 https://mcmc.jaog.or.jp/workshops/ ※「基礎編」、「指導者講習会」には受講資格がございます。お申し込みの際には添付の案内をご確認いただきますようお願い申し上げます。 福岡MCMC研修会(基礎編)ご案内0216 福岡MCMC研修会指導者講習会ご案内02172019年01月18日
先般、任期満了(平成31年3月31日)に伴う日本産婦人科医会代議員及び予備代議員選挙について告示致しましたところ、立候補の届出締切日(平成31年1月16日17時)迄に、日本産婦人科医会代議員に有馬 直見氏、同予備代議員に榎園 祐治氏が立候補されました。 日本産婦人科医会代議員(鹿児島県)選出規程7条「立候補者が1名の場合には無投票当選とする」に従いまして、日本産婦人科医会代議員に有馬 直見氏、同予備代議員に榎園 祐治氏が選出されましたのでご報告致します。 日本産婦人科医会代議員(鹿児島県産婦人科医会会長)及び同予備代議員(鹿児島県産婦人科医会副会長)の選出について2019年01月09日
日本産婦人科医会より2019年4月1日から2021年3月31日までの向う2年間に就任いただく代議員1名及び予備代議員1名について、来る1月31日までに本部正会員による選挙によって選出頂きたい旨通知がありました。 なお、本部代議員及び同予備代議員については、鹿児島県産婦人科医会会則により代議員は鹿児島県産婦人科医会会長に、また予備代議員は同副会長にご就任いただくことになっております。 従いまして、日本産婦人科医会代議員(鹿児島県)選出規定に基づき選挙を実施致します。 会員の先生方には郵送にて、通知を行っておりますが、所定の立候補届出用紙につきまして、下記にて掲載致しますのでご確認をお願い致します。 立候補届出書(本部代議員・会長) 立候補届出書(本部予備代議員・副会長)