【事務連絡】遺伝子組換えヒト卵胞刺激ホルモン(FSH)製剤 「ゴナールエフ®皮下注用150」(一般名;ホリトロピンアルファ(遺伝子組換 え))供給に関するお詫びとお願い
2024年01月17日
日本産婦人科医会より案内がまいりましたので、お知らせいたします。

2024年01月17日
日本産婦人科医会より案内がまいりましたので、お知らせいたします。
2024年01月17日
鹿児島県子ども家庭課より案内がまいりましたので、お知らせいたします。
1 目的
新生児聴覚検査や療育について知識を深め,支援の現状や関係機関との連携につい
て事例を踏まえて学ぶことで,難聴児の早期発見・早期療育に向けた支援の充実を図
る。
2 日時令和6年2月7日(水) 13時30分~15時30分
3 実施方法Webexを使用したオンライン研修(各参加者へ配信)
※ グループワークも,Webexのグループ分け機能を使用して実施
2024年01月10日
鹿児島県医師会・鹿児島県小児科医会と共催で開催します。
多くのご来場をお待ちしております。
日時:令和6年1月13日(土)14時~15時
場所:鹿児島県医師会館 3階中ホール1(鹿児島市中央町8-1)
対象:県民、医療関係者、行政関係者、保育・幼稚園・学校保健関係者 他
申込:下記URL(Googleフォーム)またはFAXにてお申込みください
https://forms.gle/pioCxSa2fmb2CA6X9
講演1 「ライフコースをふまえたワクチン接種~乳幼児から高齢者まで~」
鹿児島大学医学部微生物学教室 教授 西 順一郎 先生
講演2「子宮頸がん患者の悲劇を繰り返さないために~積極的勧奨が再開したHPVワクチン~」
鹿児島大学医学部産婦人科 教授 小林 裕明 先生
2024年01月10日
鹿児島県くらし共生協働課より案内がまいりましたので、お知らせいたします。
2023年12月28日
日本産婦人科医会より、標記の件についてアンケート依頼がまいりましたので、ご協力くださいますようお願いいたします。
別添の回答用紙により1月9日(火)までに、本会事務局までメール(isichiho@kagoshima.med.or.jp)またはFAX(099-254-8129)にてお送りくださいますようお願い申し上げます。
2023年12月12日
日本産婦人科医会より回答締切を12月18日(月)まで延長することについて案内がまいりましたので、お知らせいたします。
以下、文書より抜粋。
今般厚生労働省より、上記調査への回答率が12月7日時点で約55.7%であったことなどから、〆切を12月18日まで延長する旨連絡がござました。 妊婦の方々が費用やサービスを踏まえて適切に医療機関等を選択できる環境を整備する趣旨で出産費用の「見える化」が行われることになりましたが、この状態では本ウェブサイトが十分機能しないことが予想されます。 さらには、今後この見える化の効果を以て出産費用の保険適用の要否などが検討されることから、このままでは分娩取扱施設は情報提供に消極的とされ、厚生労働省社会保障審議会医療保険部会における今後の議論において負の要因となることが非常に強く懸念されます。
本会(日本産婦人科医会)としては分娩取扱施設のみなさまに作業のご負担をかけることは心苦しいところではございますが、諸情勢をお汲み取りいただき、未回答の施設におかれましては、回答に積極的にご協力いただきますよう重ねてお願い申し上げます。
なお、標記ホームページの入力に必要なID、パスワードについて、紛失した、あるいは直接支払制度も受取代理制度もいずれも利用していない場合等で掲載を希望する施設のためのID発行用フォームに関する周知依頼が厚生労働省よりございました。日本産婦人科医会HP(会員専用)(https://www.jaog.or.jp/members/news/important/20231208/)に同フォームへのリンクを掲載いたしましたので、ご利用いただきますようお願い申し上げます(詳細は添付の厚労省からの案内もご確認ください)。
【会員各位】分娩取扱施設情報提供ウェブサイト(仮称)(出産費用の見える化ホームページ)への_施設情報の掲載事項調査への協力について(依頼)(再度)
2023年12月12日
女性アスリート健康支援委員会主催の標記講習会が下記のとおり開催されます。
詳細とお申込みは、女性アスリート健康支援委員会ホームページをご確認ください。
以下、ホームページより一部抜粋
1.趣旨
産婦人科医が、婦人科、栄養、摂食障害、アンチ・ドーピングなどについて学び、女性アスリートの健康問題に産婦人科医が関わることの重要性、女性アスリートを診察する上での注意点等の理解を深め、女性アスリートが産婦人科に受診しやすい環境を整える。
2.主催
一般社団法人女性アスリート健康支援委員会
3.共催
株式会社時事通信社
4.日時
令和6年2月3日(土)13時30分~16時30分
5.開催形態
オンライン講習 ※Zoomによるウェビナー形式にて講義を配信します。
6.プログラム
12:30~13:30 受付
13:30~13:45 開会挨拶、趣旨説明等
13:45~14:45 女性アスリートの無月経や月経随伴症状に対する治療
~IOCによるREDsの最新情報を踏まえて~
講師:能瀬さやか(国立スポーツ科学センター)
14:45~14:55 質疑応答
14:55~15:15 エネルギー不足に伴う無月経に対する栄養指導
講師:高井恵理(国立スポーツ科学センター)
15:15~15:20 質疑応答
15:20~15:40 月経周期とコンディショニング
講師:中村真理子(国立スポーツ科学センター)
15:40~15:45 質疑応答
15:45~16:05 佐賀県の取り組みについて紹介
講師:坂西愛(佐賀中部病院婦人科)
16:05~16:25 アスリートの経験談
講師:田中理恵(元体操日本代表)
16:25~16:30 閉会
7.参加対象
産婦人科医
8.定員
250名(先着順)
9.参加料
6,000円(税込)
(1) 参加料はWEB申込受付時にお支払いいただきます。
(2) 一度納入いただいた参加料は、返金いたしかねます。
(3) オンライン参加に伴う通信料については自己負担といたします。
(4) 期日までに参加料の納入がない場合には、申込を取消しいたします。
(5) 当委員会は適格請求書発行事業者ではございません。インボイスを
発行できませんので、何卒ご了承ください。
10. 申込方法
女性アスリート健康支援委員会ホームページ(http://f-athletes.jp/)内
「お知らせ」からお申込ください。
※定員に達した時点で申込を締め切らせていただきます。
11.申込期間
令和5年11月8日(水)~令和6年1月19日(金)
12.当委員会HPへの掲載について
本講習会を受講した産婦人科医師は、アスリートの受診環境改善のため、
「女性アスリート健康支援委員会」のホームページ等に、医師名・勤務先を
掲載致します。(希望者のみ)
※掲載期間は受講後3年間となります。
https://peatix.com/event/3744110/view