ブックタイトル鹿児島県産婦人科医会会報Vol1

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概要

鹿児島県産婦人科医会会報Vol1

- 68 -1歳児内容人数1.精密検査の目的で初診した児の人数562.1.のうち(新生児スクリーニングについて)1)新生児スクリーニングを受けていない112)新生児スクリーニングを受けた①一側要精検(refer)4②両側要精検(refer)8③両側異常なし(pass)31④不明、そのほか03)新生児スクリーニングを受けたか不明、そのほか2合計56精密検査の目的で初診した児(受診別理由)内容人数1.1歳6ヶ月時健診後に精健票などを持って受診92.日耳鼻リストにある他の精密聴力検査機関から13.2以外の病医院(耳鼻咽喉科、産科、小児科など)から紹介324.123以外の施設(保健センター、聾学校ほか)から105.紹介状なしに自主的に受診(家族が心配してほか)46.不明あるいはそのほか0合計56精密検査の目的で初診した児(聴力レベル)内容人数1.一側難聴(健聴耳40dB未満)102.両側難聴①良聴耳=40dB~69dB15②良聴耳=70dB以上53.両側異常なし(両耳40dB未満)254.不明あるいはそのほか1合計56聴力レベルの一側難聴、両側難聴について内容人数1.施設で初めて診断された182.過去に医療機関で診断されたことがある1)療育機関などで介入されている22)介入せずに難聴として医療機関で経過観察中63)通院・療育の状況不明04)そのほか43.過去の診断の有無は不明、そのほか0合計30聴力レベルの一側難聴、両側難聴について(初めて診断された難聴児)内容人数1.一側難聴のうち新生児スクリーニングが両passだった児の数42.両側難聴のうち新生児スクリーニングが両passだった児の数13合計172歳児内容人数1.精密検査の目的で初診した児の人数232.1.のうち(新生児スクリーニングについて)1)新生児スクリーニングを受けていない62)新生児スクリーニングを受けた①一側要精検(refer)1②両側要精検(refer)1③両側異常なし(pass)14④不明、そのほか03)新生児スクリーニングを受けたか不明、そのほか1合計23