ブックタイトル鹿児島県産婦人科医会会報Vol1
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鹿児島県産婦人科医会会報Vol1
- 43 -二年間のあゆみ6.術後感染予防のための抗生剤投与は3日以内とし、使用する抗生剤は原則第一、第二世代のものを第一選択とする。以後必要な場合は感染症の病名を記載すること。感染予防に2剤投与は認めない。(社保便覧P.146参照)7.子宮膣部組織検査時の出血に対する子宮出血止血法(分娩外)は算定できない。翌日以降は算定可。当日いったん帰宅後再診の場合、時間経過を詳記して可。